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キャットフード選びの重要性を説明!評判の良いフードも比較しました!

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猫の日常はキャットフードとともに

猫を飼い始めたのは母が亡くなってからであり、ちょうど入れ替わるような形で家に入ってきました。

最初はとても小さくて片手で悠々と持つことができましたが、今ひとつ懐いていませんでしたので、よく逃げ出したものでした。

家の中限定で飼うことに決めましたので、外へ出すときは猫用の紐を付けて玄関付近に出します。

時として大声がしますので、見に行くと猫同士がにらみ合ったり、取っ組み合いの喧嘩をしている情景にぶつかります。

子猫の時に与えている餌は現在まで基本的に同じですが、年齢とともに柔らかいものを与えるようになってきました。

子猫の特に、一度遠出をして帰ってきたら、何か餌を欲しいような素振りでこちらを向いて目を光らせながら泣いています。

魚の缶詰の餌を無作為に取り出して開缶した上で与えてみたところ、どういうわけか食べません。

餌を前にしてこちらを恨めしそうに見ているだけです。

普段大好きな魚の缶詰を食べないのは、どこか身体の調子が悪いのかとも考えますたが、他の缶詰を取り出して与えても食べません。

こんな時、猫が言葉を発することができたら直ぐに解決するなどど思いましたが、とにかくさらに缶詰を開けるしかないと思いもう一つ開けたところ食べ始めました。

理由は始めのうちに与えようとした缶lは堅めであり、今度の缶詰は柔らかめであったということです。

このように体調によって、猫は食べられるとか食べられないということを見るだけで判断することができるということが解りました。

日常的に与えている他のキャットフードとしては、かつお節とドライフーヅです。

時々晩酌用の刺身を3切れほど与えますが喜んで食べます。

刺身を与えることはあまり褒められたことではないようですが、これも習慣化していまい、時間になると解るようになってきました。

いまでは老猫となってきましたが、先日も混合ワクチンの予防接種をしたばかりであり、まだまだ当分の間は健在の様子です。

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